自然派
有機栽培
野生酵母
ノンフィルター
亜硫酸塩 無添加
Vino Rosato "Megablend" N.V. V.d.T. (メガブレンド)
インディジェノのすべての品種をブレンドした「メガブレンド」。
醸造はすべて別々に行い、ブレンドしたロゼワインです。
スモモなどのキリッとした酸が特徴です。
野生酵母で自然発酵、亜硫酸塩は無添加でノンフィルターで瓶詰めを行なっています。
| 品番 | IN-22 |
|---|---|
| 種類 | ロゼワイン |
| 生産地 | イタリア、アブルッツォ州 |
| ビンテージ(生産年) | No Vintage |
| アルコール度数 | 11.5% |
| 亜硫酸塩 | 無添加 |
| 香り | |
| 味わい | 辛口 スモモなどのキリッとした酸が特徴 |
| 葡萄の種類 | トレビアーノ、モントニコ、マルヴァシア、ペコリーノ、モンテプルチャーノ・ダブルッツォ、他 |
| 飲み頃温度 | 12~15℃ |
| 料理 | |
| 内容量 | 750ml |
自然派
有機栽培
野生酵母
ノンフィルター
亜硫酸塩 無添加
Indigeno (インディジェノ)
インディジェノはアブルッツォ州のワイナリーです。
ワイナリーの名前は「土着、原生」のという意味のインディジェノに由来しており、葡萄、酵母など全てこの地域で入手できるもののみを使用してワインを作っています。
醸造所はアブルッツォ州の小さな村ヴィッラ・ブロッツィにあり、醸造担当のニコラの自宅の1 階にあるガレージで仲間とワイン造りをしており、まさに小規模生産者の「ガレージワイン」というにふさわしい製品です。
醸造家のニコラは、以前自然派ワイナリーで働いていた経験を活かし、醸造時に人的要素を出来るだけ排除し、自然醸造を心がけています。
ワイナリーの名の通り、土着の野生酵母のみで発酵させ、亜硫酸塩は一切使用していません。
自宅の1階を改装して始めた小さなワイナリー
(左) 自然派ワインに情熱を注ぐ若き醸造家のニコラとインディジェノのメンバー
(右) 昔ながらの樽で葡萄ジュースを抽出している様子



















